仕事が出来ず部下に助けを求める使えない上司

今時、パソコンを起動できない上司最低!時代から完全に取り残された会社の負の遺産

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【gonさん(50代 男性 会社員)】

昨年末から勤め始めた会社ですが、職務内容は消耗品の管理・発注。

つまり毎日、減っては追加を繰り返す業務にも関わらず、職場にはパソコンがありませんでした。

どうかんがえても、パソコンがあれば効率化できる業務内容。

そこで、入社して1週間もしないうちに、総務に「パソコンを貸与して下さい」と依頼しました。

パソコンが支給されるまでの間、自宅から自分のノートパソコンを持って行き、
過去4年分の購入依頼伝票をデータとして、エクセルに入力しました。

これで、購入先や発注数、細かい部品番号に至るまで、過去の購入要求書(紙)をめくる必要は無くなった!と思ったのですが
今年64歳になるOBの上司が「パソコンの前で仕事をしてるふりだろう」のひとこと。

このご時世、まだパソコンを触ったことがない、利点がわからない人間がいたのです。

それはもう「呆れた」のひとこと。

2週間で、ある程度データベースもできたころ「画面が動いてないけど、ちゃんと仕事をしろ」と言ってきたのです。

自分が出来ない、理解できないことをやっている人のことを
何をやっているのかも聞けず、理解しようともしない、時代から完全に取り残された会社の遺産って、最低です。


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