巨大な権力で部下を痛めつけるパワハラ上司

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従業員を何だと思っているんだ!表向きはホワイトだが、実は超ブラック企業

【ジェントルレインさん(40代 男性 コールセンター)】

私の勤める会社は自慢ではありませんが、東証一部上場企業です。

且つ、業績も良好で株価も右肩上がりで会社として向かうところ敵なしといった状態です。

しかし、ES(顧客満足度)は最低レベルだと自負します。

まずは、給与面。

昇給は少ないくせに突然の減給。

本当にあり得ないです。

こっちは家庭を持ってぎりぎりの生活なのに、事前の説明も無く突然なので本当にビックリだし、ドン引きです。

特に酷いのは賞与についてです。

リアルな話をしますが、今年の賞与は昨年比-90%です。

仮に去年40万と仮定して、今年は4万でした。

表向きは地元との密着をアピールし、地域貢献を謳っての超ホワイト企業ですが、従業員からすれば「イヤイヤイヤ」です。

ネットでも東証一部の低給与ランキングの常連となっています。

上層部はそういった所に気付けないんでしょうかね。

本当に従業員をなんだと思っているのか。

私も40代ということもあって、簡単に転職に踏み切れない現状ですが、今すぐにでもいい仕事があれば、即転職したいとうのが本音です。

何度も言いますが、もっと従業員のことを考えて欲しいです!

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社長!現場は日本だ!アメリカに言ってよ!正社員で退職金ゼロってどないやねん!

【山ちゃんさん(40代 男性 事務職)】

もう15年勤めていますが、給与面、福利厚生面で不満を持っっています。

5年ほど前に完全に外資系企業となり、極限までコストカットをしています。

以前あったコーヒーサーバーもなくなりました。

正社員はどんどん辞めていきましたが補充は派遣スタッフとアルバイトです。

長く正社員をしていても退職金がもらえないこともあり、早期退職制度を使用した方がお得感がある、という社内の定番の伝説があります。

早期退職制度は2、3年おきにあるのですが、毎回条件が異なります。

常に退職の準備をしつつ、良い条件があれば一気に退職者が出るはずです。

日本の社長は本社(米国)には一切意見が言えないので、本社(米国)の言いなりで社員が疲弊しています。

時差も関係なく開催される電話会議、突然アメリカで開催される全体会議への参加、英語での書類や研修資料、などなど、英語ができないと何のことかさっぱりわからない資料がメールで頻繁に届きます。

アメリカ人は英語が読めない人間はこの世にいないと思っているようです。


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