仕事のストレスに追い込まれて頭を抱えるメタボ社員

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仕事でまともな文章をかけない自分にストレス

【アンケイさん (20代 女性 事務職(内職含む))】

仕事でパソコンを使って、ネットで記事を書く仕事をさせていただいてますが、書きたくても書けない記事がたくさんあって、技量不足だと感じる。

でも、この仕事をやりたくないわけにもいかないので、毎日どうすればモチベーション維持できるか、考えている。

ネットで記事を書くとなると、文章力が必要となるのですが、まだまだ私はこの仕事をし始めて半年の新米なので、どう書けば人が惹きつけてくれるのか、難儀である。

また、テーマが難しいのもあって、うまく書けない。

仕事で先輩たちは激励してくれるが、ついていけず、ツラい。

また、作業した内容の報酬が、特に給与に反映されるわけでもないので、どこかやる気がダウンしてしまうことがある。

私のやっている仕事は、結局、人に話すことと似ていて、例えば話術が巧みな方だとそれに惹きつけられる方も多い。

私は、普段から口下手だし、ボギャブラリーもすぐに出てくるわけではないので、どうしても、普段の話し方や脳内にうかぶ言葉がそのまま反映されやすいところがある。

この仕事をしていない会社の同僚はすごいと言うけれど、それは得意不得意が人それぞれ異なるだけで、私はこちらの方で頑張らなければならないけど、アドバイスもらってもどうも頭がついていかないのです。

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孤独な作業、やる気が起きない自分に不満

【とみへいさん (40代 男性 非常勤教員)】

まず冒頭にもうしあげておくことは非常勤教員としての仕事はさておいて私のもうひとつの仕事に「文章づくり」というものがあります。

これは厳密にはいえないかもしれませんが「文筆業」「著述業」というものかもしれません。

見方によってはこの「文筆業」「著述業」は教員の仕事を背後でささえる私的な仕事で非常にプライベトーの生活空間にはいりこんでくるので自分では厄介で大変なものだと認識しております。

その仕事のなかで自分が「不満」をいだくことのひとつを紹介することにしたいとおもいます。

すなわちこれについてあまり「ホット」にかたると話が冗長になり、文章をかくうえでの冷静さがなくなる可能性があるので簡単に以下の文章で説明もうしあげます。

それは仕事にたいする「やるき」(士気)のことです。

私がよく悩んでしまうのは「時間があるときはやる気が起こらない。しかしやる気がある時は時間がない」という他人からみれば贅沢な悩みのことです。

でもこのことでずっと悩んでおります。

当然のことならがら対策・解決策を考えるのですがその「やるき」の「効率的運用」の「コツ」のつかみかたに苦慮します。

それができないと感じたときは自分自身に「怒り」を覚えることがあります。

もともと私は内向的な性格なのでまだよいほうかもしれませんが身近なもの(どんどん外部の世界(公務)へ移行することもあるようです)へ自己に内在したその「怒り」がでないように注意しております。

でもこれはやはり「経年・経験」(人生経験)しか解決しようがないような気がします。

でもこれってほとんどの職業にいえることだと納得すると気持ちが楽になります。

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