怒鳴り散らすデブな上司

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叱ることが目的化する上司!業務妨害の元凶はお前だ!

【くりねさん (30代 女性 営業)】

私の職場には叱ることが目的になっている上司がいます。

どういうことかというと、普通は「叱るべきことがあるから」叱りますよね。

この上司は「叱るために」叱るんです。

ターゲットはそれぞれの課を約一週間ごとにローテーションしているようで、経理課、総務課、営業課と回っていきます。

標的にされた課の人は有無を言わさず呼び出され、頓珍漢なことで注意を受けます。

私の場合はエクセルファイルに関数を入れ込んで効率化を図っていることについて、「誰にやってもらったんだ! 人にやってもらうのは恥ずかしいと思わないのか!」と謎の注意を受けました。

この上司は男尊女卑で「女は計算ができないに違いない」と思っているので、自分でやったことを主張しても信じてもらえません。

というかそもそも人にやってもらったとしても何が悪いのか分かりません。

「今週はうちの課がターゲットか」と思うと憂鬱ですし、作業途中に呼び出されるので業務の遂行に支障が出ています。

そして叱りやすいからか、若手の方が拘束時間が長いです。

噂によると、自分が叱っていることを他の役員に「あいつは使えないから言ってやったよ」と得意気に話しているというのです。

反論できない若手をつかまえて理不尽に怒鳴り散らし、それを自慢げに話すなど、なんという器の小ささでしょう。

また、この上司はバカのひとつ覚えのように「言われたことだけをやるのは仕事って言える? 効率考えたことある?」と言っていますが、業務改善案を出すと「言われたようにやらないのは仕事って言える?」とのたまってきます。

従業員の意見を否定することが目的としか考えられません。

正気の沙汰とは思えません。

この上司はグループ会社の社長をしていたのですが、株主総会で解任されてうちの会社に来たようです。

まさしく解任されるに値する人物です。

それにも関わらず全く懲りていません。

こういう人間に限って鈍感力が高いのはなぜなのでしょう。

世の中は理不尽です。

この上司はきっと暇なのです。

暇だから「叱る」という業務を自ら作り出しているのです。

そして暇なのに給料は高いのです。

従業員の士気は下がる一方です。

この会社に未来はありません。

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いつか見返す!結果が全てといいはる上司の言動

【ききららさん (20代 女性 営業)】

結果が全てという上司。

毎日毎日朝礼で1時間半同じことで怒っています。

確かに営業の世界は数字をもってこないといけない。

成果を出さないといけない厳しい世界です。

ただ、結果さえ出していれば、何でもいいというのは間違っていると思います。

努力して頑張って結果が出るのはいいと思いますが、努力しても結果が思うようにいかない時だってあると思います。

それを、端から頑張ってないから結果が出ないと言い切る上司に耐えられません。

結果が思うようにいかない時に、励ましたり、アドバイスを与えたりするのが、できる上司ではないのでしょうか。

「数字をもってこい!」「なんでできない!」「根性がない!」など、その様なことは誰でも言えます。

どのようにしたら出来るのか、導いてくれるのが上司なんではないでしょうか?

出来てない人への毎日の朝礼での、罵声、休日問わずの数字報告、時間外労働の半ば強制的な言動など、本当に頑張ってついて行こうというやる気さえ削がれてしまいます。

本当の意味で、できる営業の上司に出会いたいです。


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